2009年10月31日

『ウインズと藪ちゃん』バイト上がりにまかない

14:30頃にいつもサテスタに入る筆者は今回も遅刻してスタジオ入りした。
丁度番組生放送は後半に差し掛かり、
ウインズTシャツ(バイト中着用していて汗だくになったやつ)
の本人サイン入りの部分を振って
平阪さんにアピールしていたら、
「そこのウインズTシャツを見せてくれている方、
どうしていっつも遅れて入って来るんですか?」
とマイクを向けられたので、
「バイトが14時上がりで
それからまかない飯を食べて
(バイト先所在地の)県庁前から
徒歩で来るんですよ〜。」と答えた。
平阪さん
「ウインズの番組とタダの飯…
だったら、タダの飯の方が大事かあ。
おい藪下、お前どうなんよ?」
藪下くん
「僕もバイト上がりで
まかない食べて来るんですよ〜。(笑)」
平阪さん
「俺なんかオマエ、まかない食べるトコ無いから
誰かオゴってよ〜。」
藪下くん
「ホント誰かご飯オゴって下さいよ〜。」
平阪さん
「ここはそういう(オゴリの)
お願いする番組じゃありません…。」
結局平阪師匠(?)によるオチがついた  


Posted by セノールマンキ at 17:49Comments(0)

2009年10月31日

『ウインズと藪ちゃん』平阪(甘えん坊)キャラ

『ウインズと藪ちゃんのずっと和歌山』
藪下くんのプチライブではいつも平阪師匠(?)に邪魔されてなかなか曲を始められないのだった。
しまいには平阪師匠(?)、「おとこみち〜♪」と曲紹介までやりだし、藪下くんのテンション
まあいいか…と言わんばっかりの藪下くんの表情。
「裏方さんでいい。」と言いながら、どーしても出たがりの平阪(甘えん坊キャラ)師匠(?)。→つづく  


Posted by セノールマンキ at 17:24Comments(0)

2009年10月29日

『Mr.Slimの面白クラブ』shinoちゃんプチライブ!

『Mr.Slimの面白クラブ』

ゲストがShinoちゃん
スタジオにはShinoちゃん目当てに
沢山のファンが集まった。
Shinoちゃんは
『みかんの気持ち』
『会いたくて』
『Reach for the sky』
を生で歌ってくれた。
思わずきのくにコンサートを思い出して
椅子から立ち上がって聴いてしまった

帰り際に
宇佐美コーゾーさんによるShinoちゃんのイラストを沢山貰ったので、
Shinoちゃんの楽しくなるパワーを
いつも分けて貰おうと
車の助手席に貼ってみた。  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 18:11Comments(0)

2009年10月29日

『笹やんの洋楽懐かし!』近代美術館学芸員奥村さん

『笹やんの洋楽懐かし!』

今回のゲストは
和歌山近代美術館
学芸員奥村さんだった。
現在公開中の『田中恒子コレクション展』のお話であった。
田中恒子さんは住居学が専門で、
家庭科の先生もしていたそうだ。
普通に暮らしている人のお宅を訪問しては
例えば「こんな絵画があったら
暮らしの雰囲気がぐっと違ったものになるのに。」等
といったアドバイスをしたり
いろんな所を回って
小物等を集めたりしているうちに
いつの間にか沢山のコレクションになり、
今回のコレクション展をするに至ったのだそうだ。
土曜日曜祝日には
田中恒子さん本人が
展示品についてお話ししてくれるそうだ♪

そして学芸員奥村さんは
『ミュージアムトーク』の日に、
展示室で作品を鑑賞しながら
解説をしてくれるそうだ
何でも学芸員奥村さんは
平成元年に京都から和歌山県に来て以来、
学芸員歴20年なのだそうだ。
実際に実物の作品を
手で触って運搬したり、
ガラス越しでなく
直に鑑賞したりする事に
無類の愉しみを覚えるそうだ。
そうして作品の魅力を、
美術館を訪れた人達に解説するのが
また愉しいのだそうだ。
今回の洋楽では1967年
『Soul Men/サムアンドデイブ』
が良かった
次回の洋楽は1990年のヒット曲だ  


Posted by セノールマンキ at 11:17Comments(0)

2009年10月27日

『QU-EのMUSIクエラジオ』『ラストランナー』

『QU-EのMUSIクエラジオ』

何だかいつもの月曜日と聴衆の顔ぶれが違うなあ…
と思ったら、
日高町旅館民宿組合の方々が
大勢お見えになっていた。

クエ鍋の季節になると思い出すのは、
私事だが由良町に住む私の娘(秋水)と当時の旦那さんと3人で
日高町の民宿に泊まってクエ鍋を食べた時の事だ。
日高町と由良町とは隣町なのだが
その日は私の誕生日で、
新潟県から嫁に来て
クエという魚に馴染みが無かったので
「誕生祝いに食べてみたい。」
とせがんで連れて行って貰った。
そんな事を思いながら
『ラストランナー/QU-E』の生演奏を聴いていた。

この曲は
QU-Eさんがいろいろなコンテストを受けては落選し、
毎日泣いてばかりいた頃に作った曲だそうだ。。。

来年1月にはQU-Eさんのアルバムが発売になるそうなので
今から楽しみにしている  


Posted by セノールマンキ at 01:14Comments(0)

2009年10月25日

SEIZYストリートライブこぼれ話

SEIZYストリートライブこぼれ話

「あれやろうぜ!」
という言葉で毎月
皆集合して来るのだが、
今回は
SEIZYさんが引き寄せたとしか思えない
おいやん2人(お酒の臭いをぷんぷんさせていた)が
現れてはおひねりを置き、
SEIZYさんに
「あんたイイ男だ!」と何度も繰り返し言いながら
その場を自分の喋りで占拠しようとしては
SEIZYさんに怒られていた。

SEIZYさん曰く
「僕昔バーテンさんやってた事あるんで
こういう人沢山見ましたよ。
あそこまで酔っ払えるとシアワセやろねえ。」

SEIZYストリートライブの主だった話は、
レコードショップイワキのマスター岩橋さんのサイト
『クチコミ』に書きます
こちらも読んで頂けると嬉しいです。  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 00:02Comments(0)

2009年10月23日

『ウインズと藪ちゃん』藪下くんもピロリロ?

『ウインズと藪ちゃんのずっと和歌山』

ウインズ平阪さんが恋愛話に
花を咲かせ過ぎたせい(!)なのか、
生放送終了後のプチライブ中に
藪下将人くんのたっかいギターの弦が
切れてしまうハプニングがあった。

筆者はそんな出演者2名を尻目に、
「ウインズ平阪のNEVER GIVE UP」でお馴染み
小庄ちゃんのサインを貰っていた。

さらに以前やっぱりこの番組
(「ずっと和歌山」)生放送中に、
ウインズ平阪さんと藪下将人くんに背を向けて、
当時スタジオを管理していた
岩喜演歌商店のマスター岩橋さんのお姿を
撮影していたりしたものである。
聴衆の半分位は
ウインズ平阪さんと藪ちゃんを撮影しまくっているのだが、
こういった変則的行動も
サテライトスタジオならではの愉しみ方である。
(なんて。)  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 23:56Comments(0)

2009年10月21日

『笹やんの洋楽懐かし!』和歌浦天満宮の宮司さん

『笹やんの洋楽懐かし!』

ゲストは和歌浦天満宮の宮司さんだった。
何でも昭和45年から約40年間宮司さんを勤めておられるそうだ。
それ以前は東京・永田町の日枝神社におられたという。
当時和歌浦天満宮には宮司さんがおらず、
「若い宮司さんが来てくれたらいいなあ…。」という要請があり、
また和歌山市の日前宮の宮司さんが
同級生だったよしみもあり、
はるばる和歌浦の地に宮司として招かれたそうである。

「石段を上がりきって振り向くと
和歌浦の海が綺麗にみえますよ。」
「2月3日の節分に年男年女の方々が
豆まきをなさるのですが、
その豆に混じって宝物
(例えば時計とか)が入っていますので
是非お越しいただきたい。」
とのお話しであった♪  


Posted by セノールマンキ at 18:24Comments(2)

2009年10月19日

『QU-EのMUSIクエラジオ』音楽始めたきっかけ

『QU-EのMUSIクエラジオ』

今回はSASAGUさんのお話しであった。
どんな時に秋の終わりを感じるかというテーマが次回のお題なのだが、
SASAGUさんは田んぼを見て
季節の移り変わりを感じるそうである…。
携帯電話の待ち受け画面も
季節毎の田んぼの写真にしているそうな。
SASAGUさんが音楽を始めたきっかけになった曲は
『ENDLESS RAIN/X-JAPAN』だそうだ。
中学生の時、あまり興味の無かったX-JAPANの
この曲のCDを友達に借りて聴いたところ、
なんと感動して泣いてしまったそうだ。
この曲のピアノとボーカルに
いたく感動したんだそうな。

生放送終了後には
『百年後の歌/QU-E』をSASAGUさんのピアノとTOMYさんのボーカルで聴かせてくれた  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 16:03Comments(3)

2009年10月17日

『ウインズと藪ちゃん』『企業のおまけ/ウインズ』

『ウインズと藪ちゃんのずっと和歌山』

ハローモンキーライブ金曜日
モンキースタジオ(エフエムワカヤマサテライトスタジオ)
を語るのに金曜日は外せない。
この日はウインズ平阪さん1人で
生放送&プチライブをやっていた。

先週予告で
「アマチュア時代の曲かけます。」と平阪さんが言っていたので
以前アマチュアバンドをやっていた筆者としては
凄く愉しみにして行った♪

「キンキのおまけ」はデビュー曲だが、
もう1つの(幻の)音源
「企業のおまけ」という曲で
スタジオの観客達の間には
つい笑ってしまう人がチラホラいた。
この音源はレコード販売元のビクターの社員さんに
「歌詞がキツ過ぎる。」
と不評でお蔵入りになったんだそうな。
筆者も事務系の仕事をしていたので
この歌詞に爆笑してしまった。

平阪さんは自身の日記みたいに
作詞をしたりするそうなのだが、
すわ不倫?みたいな曲を
プチライブで歌った後、
スタジオ常連のとある紳士
(平阪さんより歳上)に
「こういう事(不倫めいた事)ってありますよね?」
と話を振ったところ
「わし結婚経験無い。」 と返されていた。
その後筆者と目が合ったので
「(私)バツ2。」と返したら
「(平阪さん)負けてもた…。」
「(私)勝ってもた…。」

コンサートとは違うけど
これもある意味コール&レスポンス?と思った。  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 07:20Comments(0)

2009年10月15日

『三年坂靖夫の面白クラブ?』

『Mr.Slimの面白クラブ』の日であったが、
世界を股にかけて今日も走り回っているMr.Slimの代理で
三年坂さん(?)がDJをつとめていた♪

この人毎日ターンテーブルの前にいるのに、
全然違和感なく喋ってるなあと思った。
さらに三年坂さんは
南海フェリー火星号のラジオCMに
船長役で出ているという事で、
丁度かかったCMに合わせて演じてくれた
相手役の船員さん(?)も
ターンテーブルの前で演じてくれた  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 19:43Comments(0)

2009年10月13日

『QU-EのMUSIクエラジオ』TOMY&SASAGU

『ハローモンキーライブ』

QU-E(くえ)さん生放送2回目♪
いつも月曜のお昼放送だから
人影もまばらなのだが、
今回は祝日だったので
わりと沢山の人がスタジオに集まっていた。
QU-E(くえ)さんは
日高町商工会の企画で誕生したユニットで
ボーカルのTOMYさんと
キーボードのSASAGUさんの
2人で構成されている。
何でもTOMYさんは大学でオペラを専攻していたそうで、
金曜日担当のウインズ平阪さんと
対決させてみたい様な声をしている。
生放送1時間まるまる
QU-E(くえ)さんの持ち歌をいっぱい聴けた。
パキッとしたTOMYさんと
しんなり(?)したSASAGUさんの
やりとりが面白かった♪
生放送がはねた後には、
モンキースタジオに新しくお目見えした
YAMAHAの茶色いグランドピアノで
SASAGUさんが弾き
TOMYさんとのハーモニーの声を
ゆったりと聴かせてくれた  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 20:19Comments(0)

2009年10月11日

『藪下将人と小椋誠也のゴールデンコンビ』

『ゴールデンコンビ』

藪下将人くんと小椋誠也くんの
『ずっと!和歌山』生放送であった。
それをウインズ平阪さんが
横恋慕(?)したのかしきりと小椋くんに
「小椋くんの歌って昭和歌謡の
懐かしい香りがするよね、
何だかホッとすると言うか。」とか
「小椋くんの声は本格ハスキーだよね、
藪下くんの声はお子ちゃまハスキー(←?)」
などと喋り続けるので
しまいに小椋くんは
引きつった表情のまま
たじたじとなっていた。
…今回は10/9(この日の夜)
本町ラグタイムでツーマンライブをするという
告知も兼ねての登場だった。
生放送後の小椋くんのプチライブでは、
ライブであまり歌った事が無いけど
ずっと歌いたかったという
『手紙』をしっとりと歌い上げた♪  


Posted by セノールマンキ at 07:08Comments(0)

2009年10月08日

『Mr.Slimの面白クラブ』宇佐美コーゾーさん出演

宇佐美コーゾーさん出演♪

コーゾーさんのブログからの
それを知らせて貰えて嬉しかった。
『Mr.Slim&たかちゃんの面白クラブ』
コーゾーさん爪先までいつもお洒落さんだなあ…と、
かぶりつきで見てしまった。(←失礼だったかな。)
バイクに乗るという話をしていたので、
そう言えば水曜日担当の笹やんも
バイク乗りだって言ってたな…と
ふと思いだした。

今回も後半部分からしか聴けていないけれど
何だか和やかな雰囲気で
スタジオが満たされていた。
スリムさんがコーゾーさんの為に
選んだ曲もかかっていた。
そして帰り際には
コーゾーさんがイラストを手掛けた
『MUSIC RADIO FROM WAKAYAMA BANANA FM 87.7MHz』
の黄色いステッカーを初めて(!)貰った♪  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 17:02Comments(1)

2009年10月04日

モンスタ=モンティグレ行事いっぱい

サテライトスタジオ1周年♪

公開生放送
(13時〜15時半はモンティグレ
『手作り雑貨市』出店中の方々が
次々にゲスト出演、
15時半〜Mr.Slim)
スリムさんは一年前ラジオ出演を依頼された当初
「まさか私がラジオに出演するなんて!」
とたじたじだったのが
現在では『Mr.Slimの面白クラブ』
出演が無いと物足りないそうな。

この10月から番組改編と
サテライトスタジオのリニューアルが
重なって『Mr.Slimの面白クラブ』が
月曜から木曜へお引越、
『さて!ばなな』が『ハローモンキーライブ』、
さらに『モンティばななスタジオ』が『モンキースタジオ』へと変わり、
スタジオの雰囲気は…
正直未だガランとした感が否めない…。
スリムさん最初のゲストは
インドのオラクルカード占いのカーネリアさん。
占った時にあまり芳しくないカードが出た時
どうしてますか?という質問に
「遠回しに、これは止めといた方が…」
などと伝えますと答えていた。
スリムさん曰く「天気予報を聞いてるみたい。」

次のゲストはモンティグレで
(生放送時に)開催中の
『ルイーダの酒場/ドラクエすれちがい通信』
インタビュアーのメイちゃん。
何故にすれちがいかと言うと
「ゲームを通じて
新しいマップをもらったり
情報をやり取りするが、
会場のどの人がくれた情報かは
わからないので
すれちがいです。」
スリムさん「俺なんかいつも女房とやってるよ、
すれちがい通信。」

3人目のゲスト宇佐美コーゾーさん。
モンティばななスタジオの時から
キャラクターデザイン、
モンキースタジオの新しい
キャラクターやモンティグレ企画『Mr.Slimを探せ』の
巨大イラストボードも描いた人だ。

この企画は
ホテル内『歌声喫茶』のように
他所のホテルに真似されない物を
と考えられたのだそうだ。
真似出来ないのは
総支配人Mr.Slimのキャラが
立っている為だ、という事だ。

ラストのゲストはわかやま新報の田尾さん。
サテライトスタジオの印象は?
との質問に「誰でもサッと入って来られるスタジオ、
災害時のみならず
色々な情報を発信するスタジオ」と答えていた。
モンティグレは
「買い物するでもなく、
ぶらっと訪れる事が出来る
イベントがあるので寄りやすい!」そうだ。
リスナー参加型のアットホームなサテライトスタジオ、
これからも通います。
ラジオネーム セノールマンキより  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 20:57Comments(0)

2009年10月01日

『Mr.Slimの面白クラブ』モンスタはじめまして

『モンキースタジオ』第1回目の
『ミスタースリム&たかちゃんの面白クラブ』にお邪魔して

バイト上がりの関係で
いつも14:30位にやっとスタジオに入ります。
スリムさんとたかちゃんが
向かい合っている丸テーブルの
後方の壁面が未だ殆ど空の
黒いCDスタンド
(これから数多のゲストの
CDで埋まっていくのかな)
になっていて
天井からの照明の数が
ぐっと増えたためか
何かの制作発表記者会見
みたいな雰囲気になっていて
入りづらかったので
入り口の所で私が
「入って良いやらわるいやら…」と呟いていたら
水曜日担当の笹やんが
どうぞと声をかけてくれました。
でもスリムさんとたかちゃんの
とことんトークが始まると
耳慣れたいつもの雰囲気が漂っていました  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 15:59Comments(0)