2010年01月31日

セノールマンキの休日

一日中雨降ってましたね。
セノールマンキはおウチで原稿書きをしてたり
日商簿記二級の6月試験勉強をしてたり(←受験生?)
息抜きに
ブログ用の撮影だから着いて来ちゃ駄目と櫂に言って
暫らく1人で寮の庭など写メで撮ってました。
勿論人物なんかも。
「モデルになって!」の一言で楽勝です。(←ウソウソ、よく撮らせて貰ってるからです。)

このショットは
雨傘の青色と
濡れて光る緑の葉っぱの対比が面白く感じたので撮ってみました。
宇佐美コーゾーさん、如何でしょう?  


Posted by セノールマンキ at 20:37Comments(4)

2010年01月31日

狐島FOXYテラスにて

『和歌山ライブの歩き方』
の作業をする時は
筆者は(おウチに光回線が無い為)

狐島FOXYテラスの一角にある
ミュージックマート・イワキのパソコンを使っているのだが
ここでいつもまかない(?)に食べているホットドッグが激ウマなのである

画像は
ホットドッグをテイクアウトする用のビニール袋。
これまた何ともカワイイので
筆者も気に入っている  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 07:09Comments(4)

2010年01月30日

musica真夜中の音楽室体感記

かねてより念願の
和歌山市楠見中の
cafe&bar musicaさんの
『真夜中の音楽室』にお邪魔してきた

夜の9時頃に着いたのだが
丁度客席には
演奏家の方々が多数座って聴衆がまた沢山いたので
賑やかに盛り上がっていた

入れ替わり立ち替わり
アコースティックギターを抱えた人達や
バンジョーなんかもあったり
あと
鍵盤ライブでお馴染みの
breathさんの姿もあった。

画像は
「まだ初心者です〜。」と
初々しく登場した
女の子のデュオ
画像2は
デュオの相手をチェンジしてのパフォーマンス  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 23:10Comments(3)

2010年01月27日

『笹やんの洋楽懐かし!』アルパ奏者Papi武内さん

本日のゲストは
アルパ奏者のPapi武内(パピタケウチ)さんだ。
モンスタにはキラキラ輝く
流麗なフォルムの
ちょっと変わったハープが置かれていた。

Papi武内さん「アルパは南米パラグアイの楽器なんですよ。
僕は最初、日本で
アルパの先生から習っていたのですが
南米パラグアイに渡って
アルパ修行をしているうちに
向こうの人達のアバウトな感じにすっかり染まってしまいました。」

今回は1961年の洋楽ヒット曲がかかっていた♪

Papi武内さん「ハープというのは
日本ではたいてい女性が演奏していますが
海外では男性の演奏が主流なんですよ。」

ここで
Papi武内さんからお知らせ
「2月11日(祝)の15時から
本町ラグタイムにてライブをやりま〜す
ステージではアルパ、ギター、ピアノ、ボーカルの
バンド形式で演奏します。
そして何と
ゴスペルまであるんですよ

ここで
モンスタ名物
生放送中のプチライブ〜
『コンドルは飛んでいく』
『テソリート(日本語に訳すと「宝物」)』
『涙そうそう』
の三曲を演奏してくれた

Papi武内さん「アルパの音色はどうでしたか?」
パーソナリティー笹やん「ハープの音色って
もっと煌びやかな印象があるのですが
アルパの演奏いま聴いてみたら
高い音も低い音もやわらかくまる〜く聴こえましたね。」

パーソナリティー笹やん「では、Papi武内さんの
これからの抱負は?」
Papi武内さん「アルパという楽器を広めて
色んな方々とコラボしていきたいですね!
後、沢山の人達とアルパを弾きたいです!」

来週の
『笹やんの洋楽懐かし!』は
1963年の洋楽ヒット曲だ。

画像1は
向かって左が
パーソナリティー笹やん
向かって右が
アルパ奏者のPapi武内さん
画像2は
自慢のアルパについて語ってくれたPapi武内さん
「このアルパの製作は
パラグアイの楽器職人に依頼したのですが
(頼んでなかったのに…)この金属パイプの部品が付く筈の部分には
女性の身体を型どった
まるで船首飾りみたいなものを付けてくれて
後、普通ハープなんかの下の方には2つの丸い穴が空いているのですが
それをも翼の形にしちゃってくれてるんですよ」  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 22:11Comments(5)

2010年01月26日

『あらたの子育て日記』おむつからパンツへ

今回の記事は
その内容の殆んどが
ラジオネーム 貴志川線よ永遠に さんの取材によるものである
いっつも取材協力有り難う

あらたさん「今日はお客さんが1人だけで
モンスタ寂しいな。
本日のディレクターは
三年坂靖夫さんですよ〜

今日の話題は
赤ちゃんがおむつを卒業しながら
パンツをはいてトイレに行く様にしていき方についてであった。

ここで一曲
『はなのすかだんす』(←曲名これでいいのかな…)

あらたさん「おむつからの卒業は冬のがいいかも?
でも洗濯物は多くなるかもですね〜。
最近は、子供がパンツをはいてトイレに行く様になるのが大体三歳…とこれが主流だそうです。
三歳と言えば、丁度物事を理解し始めるらしいですね。
最近はウォシュレットのトイレが普及したお陰で便利ですよね〜。」

ここで一曲
『巡恋歌/湘南乃風』

いつも番組生放送で使っているマイクに黄色のリボンがついて
パーソナリティーあらたさんのテンションが
ここで、パーソナリティーあらたさんのお友達からのメール
あらたさん「おむつからパンツへの移行は
大変な努力らしいですね。」

ここで一曲
『ふたりの約束の日/青山テルマ』

あらたさん「……それではまた
2月のモンスタにて
お会いしましょう

画像は
生放送CM中の
パーソナリティーあらたさん  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 22:47Comments(0)

2010年01月25日

『QU-EのMUSIクエラジオ』大阪のおばちゃん予備軍

本日のモンスタには
いつもより若干多めの聴衆が詰めかけていた

本日の
QU-Eの仲良しミュージシャンは
男女ユニットのアンネコートだった。
このユニットは男性がガットギター、女性がボーカルで
QU-Eとおんなじ癒し系の感じの楽曲
『うつき/アンネコート』がかかった。

そして
こないだ(1/17)にリリースされたばかりの
QU-Eの初アルバム『ラストランナー』より
『大阪のおばちゃん予備軍/QU-E』がかかった。
SASAGUさん「TOMYさん、歌詞そのまんまのキャラじゃないですか。」
TOMYさん「いえ、私まだ予備軍ですから。
全然そんな風じゃないですから。」

ここで
『QU-Eのこんなんありますよねのコーナー♪』
今日のお題は「寒い時の節約術」
TOMYさん「私は寒くなると何にでも生姜を入れるんですよ。」
次週のお題は「風邪引きの私の治し方」だ。
予防も治療もどっちも教えて!という事だ

そして本日ラストの曲は
初アルバムのタイトルチューンにもなっている
『ラストランナー/QU-E』
であった

画像は
「これ、頂いたものなんですよ〜♪
タオルハンカチなんですが
鍵盤がついてて
僕のカラーの、田んぼの色してるんですよ。」
と嬉しそうにマイクに飾ってるSASAGUさんと
今日はカワイイアクセサリーいっぱい身に付けてるTOMYさん  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 20:22Comments(3)

2010年01月24日

『いこら美術部』第三回例会に参加して

この土曜日(1/23)は
念願かなって
いこら美術部第三回例会に参加して来た。
今回はお絵描き会ではなくて、美術館観賞だった♪

和歌山県立近代美術館を訪れるのは久し振りで
それも櫂が同伴だったので
どんな一時になるかな…と
期待しながら到着。
美術館の庭の一角に
いろんなアイテムが放射状に配置されているコーナーがあり
櫂はこれがいたく気に入った様子で
暫らく親子で小さな風車や虫眼鏡、小さな梯子などを触りながら楽しんだ。

集合時間に美術館入り口に行くと
イコラ美術部部長の宇佐美コーゾーさんとbonくんが座って絵を描いたり
カメラを持って歩き回っていた。
部員も次々と集まって来た。
そしていよいよ観賞に。
『ここはどこ?』展が開催中であった。
和歌山城、公園前バス停の傍らに『ここはどこ?』展のポスターがかかっていたのをチェックしていたから
「よかったあ、入館料が払える〜(入れる)。」と
安心して行った。
この『ここはどこ?』展には
作品鑑賞を行うツールとして
教材セットが作られており
チケットもぎりの際
対象年齢の子供には窓口にて渡されるのだが
館内のあちこちにもサンプルとして置かれているので
自由に読む事が出来る。

展示物は美術館の一階と二階に分けて
広々した感じに置かれている。
沢山の展示物の中でも
筆者が特に気に入ったものは
ボイル,マークの
『黒いふち石の研究』だ。
これは、マーク・ボイルが妻ジョーン・ヒルズと共に
パーティーに友人達を招き
世界地図を的にダーツを投げてもらい
その当たった場所を訪れ
その場所の地面の型をとり
そこに落ちていた虫の死骸、髪の毛などを写真に撮って研究し
ロンドンのアトリエ等で地面を再現した……という作品だ。
これだけを鑑賞しにまた訪れたいと感じた。

画像は
『ここはどこ?』展の教材セット。
赤、青、緑の三色があり
好きな色の物を選ばせてくれる。  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 16:41Comments(2)

2010年01月23日

『ウインズと藪ちゃん』チチノマ登場

本日のモンスタでは……

藪下くん、遅刻?
と思いきや、生放送5秒前にギリギリセーフ!
よかったね

珍しく、生放送開始時間から聴衆が17人も席に着いていた。いつもはもっと少ない人数から徐々に増えていくので
この状態にウインズ平阪さんは大層気を良くしていた

ゲストは
今週日曜日(1/24)に和歌山県民文化会館にて行われる
『けんぶんミュージックフェスティバル』に出場する
男女ユニットの『チチノマ』であった。
以前モンスタに出ていたのは
チチノマの片割れ田島さん(女の子)だったが
今回はもう片方の吉村くん(男の子)が現われたので
ようやく『チチノマ』になった。
※チチノマの二人、もし名前の漢字が間違っていたらごめんなさい。
吉村くんは京都出身で
何と今日が和歌山初上陸にして今夜初、オールドタイム(←和歌山市内にある老舗のライブハウス)出演だと言っていた
この『チチノマ』吉村くんの落ち着いたテンションを
ウインズ平阪さんは気に入ってしまった…。
盛んに吉村くんに対してアピールし、また吉村くんの方でもそれに応えていた様な…

『チチノマ』田島さんは
ウインズ平阪さんと同じく高野口町出身。

ウインズ平阪さん「おい、田島。
オマエが居ると
高野口の人がみんなお喋りだと思われるやないかい!」

弟子の藪下将人「これだけウインズ平阪師匠が前面に出てるのに
今更、ねえ。」

チチノマの夫婦漫談(?)をしながら
モンスタ名物
生放送中のプチライブ一曲目を決めようという事になった。

『ぼくたちの感情/チチノマ』
この曲を聴いたウインズ平阪さん
「こんだけ(チチノマ田島さんが)自分等の感情
公共の電波でバラまいとんのに
ま〜だ県文のステージでも
バラまくつもりなんかい(笑)。」

この記事の前半部分を取材してくれた
ラジオネーム貴志川線よ永遠に さんがチチノマの曲に関して
ウインズ平阪さんからマイクを向けられ
いつもの質問
「今やった曲の歌詞憶えてる?」
と来たので驚いたそうな。
やはり、視聴者参加型のスタジオだけに
油断は禁物だ

ウインズ平阪さんはツッコミの手を休める事なく
今度はしきりとチチノマ吉村くんに攻撃(?)し始めた……。
吉村くんもたじたじ。

『他にはない/チチノマ』
チチノマいいな!
今日モンスタに来てよかった
と筆者は感じた。

県文ミュージックフェスティバルの最後に(つまり、おいしいところで)藪下くんが歌うのだといういきさつで
本日プチライブのシメの準備を藪下くんがしている間に
ウインズ平阪師匠が
『迷い始めて/ウインズ』をギター弾き語りで歌った。
ウインズ平阪師匠「この曲はあまりにも
当時の自分の恋愛にもとづき過ぎてて
光景が目に浮かんでしまうから
アルバムをリリースする時、選曲から外したんです。」

そして
プチライブのラストは
『予感/藪下将人』
この曲は藪下くんのリアル失恋ソングだ。

画像は
向かって左から
チチノマ吉村くん
ウインズ平阪さん
チチノマ田島さん  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 07:14Comments(3)

2010年01月23日

『極悪パンクバンド』ダンビラびらびらCD所感

惜しい。
もう少しボーカルがしっかり拾えて居れば
もっと入り込んで聴く事が出来るのだが。
『ラストパンクロック』のメロディーは大変気に入った!
後、元公僕の立場で聴く『公僕撲殺』。これらの二曲はライブで聴きたいな。
やっぱりボーカルが今一つ聴き取り辛いのが
凄ーくもどかしい。
その事に依って多少の苛々が募ったりするのが
パンクロックだけに多少おいしい環境設定なのかも知れない。
何回も何回も繰り返して聴いて
苛々と欲求不満を募らせながら
だんだんいい感じになって行こうと思う。  


Posted by セノールマンキ at 06:23Comments(2)

2010年01月21日

『オヤジの底ヂカラ』ロッド・スチュアート特集

本日は
ロッド・スチュアートのアルバム
『BLONDES HAVE MORE FUN』
の特集であった

筆者がモンスタにて視聴出来たのは
生放送の後半部分ゆえ……。

『求む、いい女』
数多のロマンスにより浮き名を流したロッド・スチュアートだからか
やはり沢山のラブソングを生み出したのであろう事がうかがえる題名ではないだろうか。

『スーパースターはブロンドがお好き』
この曲がブレイクした事により
ロッド・スチュアートの日本における知名度が
一気に上昇したとも言われているそうな♪

『ラスト・サマー』
『シャドウズ・オブ・ラブ』
これらの曲は
ロッド・スチュアート自身が
手痛い失恋を体験した事により
書かれた曲だそうな。

本日ラストの曲は
『うちひしがれて』

ミュージシャンとして
長年走り続けている
ロッド・スチュアート。
うちひしがれる日々もまた
多くあるのであろう……

画像は
パーソナリティーの
宇佐美コーゾーさん。
本日のネクタイの柄は
バックスバニー  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 16:59Comments(3)

2010年01月21日

『笹やんの洋楽懐かし!』メリーチューン出演

本日のゲストは
楽器を演奏したり
効果音を担当したりする職人
メリーチューンのお二人であった

生放送前半は
『地獄のそうべえ』(←漢字表記がわからないので…)の
効果音をたくさん
演じてくれていた様で
モンスタには
実に多くの楽器が並べてあった

番組後半には
メリーチューンの
いちのさわさんがハープを
きのしたさんが三角形の
スチール弦の張ってある
2本の木の道具で軽くたたいて演奏する楽器
(『ハンマー何とか……』名前メモって無かったです…)を
それぞれ
プチライブしてくれた

曲目は
『グリーンスリーブス』
『蕾/コブクロ』
だった♪
メリーチューンのお二人「お声がかかれば何処へでも行きますよ〜。
出演依頼お待ちしております。
私達の活動を通じて
楽器を愉しむという事を伝えて行きたいですね。」

次週は………

アルパの演奏家の方が出演予定だそうな

画像は
パーソナリティー笹やんと
メリーチューンのお二人  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 16:10Comments(3)

2010年01月20日

『あらたの子育て日記』自然を感じて

本日のお題は

「自転車に子供と
二人乗りする場合の
補助椅子を装着する位置について」

「三度の食事と
おやつを
それぞれ節制しながら
摂る方法」

「お天気が良い日に
子供と散歩など
戸外のそぞろ歩きをしながら
目にする数々の愉しみの物ども」

等々であった

画像は

パーソナリティーの
あらたさんと
宇佐美コーゾーさんイラストによる
キャラクターの
あらたさん  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 07:58Comments(4)

2010年01月18日

『QU-EのMUSIクエラジオ』初アルバム

TOMYさんの「今日は何の日〜
毎月18日は『頭髪の日』だそうだ!

TOMYさん「SASAGUさんはいっつも帽子を脱がないので
私はSASAGUさんの髪の毛が心配ですっ。」

本日の一曲目は
『二人の春/QU-E(アルバムバージョン)』
この曲は途中で
三拍子から四拍子に変わるので
大変苦労して作った曲だそうだ。

本日二曲目は
『あいたい/QU-E』
この曲は
別れた恋人が現在
どうしているかな?
と思いながら作った曲なのだそうだ。

ここで
三年坂靖夫ディレクターから
「何か面白い事喋ってよ!」
と指示が飛んだ。

丁度恋愛の歌がかかっているので
そういう話題でいこう!
という事になった。

SASAGUさん「女の人って
どうして急にコロッと
気持ちが変わったりするんですかね〜。」

TOMYさん「女心と秋の空って言いますからねえ〜。」

チームQU-E「違う、違う。
あれはねえ……
女心と春の空
男心と秋の空
ってのが本当で…。」

チームQU-E「でも女の方が
切り替え早いで。」

チームQU-E「先週金曜日のウインズ平阪さんも
おもいっきり
恋愛相談にのってましたよ

生放送には流れていないが
モンスタ内では
この様な恋愛談議が繰り広げられていた

昨日(1/17)QU-Eの2人は
ライブで静岡にいたそうだ。
ライブ会場には
和歌山の由良町などなど
遠方からもお客さんが集まっていたそうだ。
モンスタにQU-Eのポスターが初登場した

TOMYさん「珍しくSASAGUさんの顔が映ってましたね〜。私の睫毛の映り具合最高ですね。」

SASAGUさん「TOMYさんの睫毛どうでもいいです!」(←一言でバッサリ斬り)

明日は名古屋でライブをしまーす。という事は
QU-Eいよいよ中部地方に進出です!

ここで筆者は
前々からSASAGUさんが喋っていた
『モンスタ出演用ミニ田んぼ』がなかなかお目見えしない事について
SASAGUさんに質問してみた。

SASAGUさん「『モンスタ出演用ミニ田んぼ』については
現在、検討中です♪」

画像は

向かって左がSASAGUさん
向かって右がTOMYさん
TOMYさんが持ってくれてる赤いのは
北京楼(←筆者のバイト先)の菜譜(メニュー)  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 22:02Comments(2)

2010年01月17日

ウインズ平阪師匠による講義補足

ウインズ平阪さん「恋愛に関しての相談やったらのるで〜。
何でも質問してや〜。」

セノールマンキ(挙手して)「あ!じゃあ質問いいですか?」

ウインズ平阪さん「いや〜、女の側からのかあ…
あ、でも使えるかも…。
とにかく相手の人を愛する事。
これに尽きますよ!
そうした上でもし
相手にその気が無いなら去って行くし
これがオッケーなら上手くいくし。

まあ、オレ変わってるって言われるから
参考程度にな。」

いやいや、筆者(セノールマンキ)も全く同感です  


Posted by セノールマンキ at 13:43Comments(4)

2010年01月16日

『ウインズと藪ちゃん』クラトキ再び

本日のゲストは

以前モンスタ(当時はサテスタ)に登場した
クラトキジム会長と
南陽食品社長であった♪

ウインズ平阪師匠「僕らの番組にこんなに馴染みになったんですから
今度
クラトキジムの選手が試合に出る時
是非とも
ウインズ平阪&ウインズ亀岡
それに藪下将人を
ゲストとして呼んで下さいよ!」

クラトキジム会長「それならウチの選手が試合に出る時の
入場用の曲を作って下さいよ!」

藪ちゃん「これで!
ウインズ平阪さんと
クラトキジム会長との
一曲分の
契約成立ですよ!
公共の電波を使って
言っちゃったんだから!
皆さん!
聴いてましたねー!」

この日のプチライブでは
『ほっといてんか/ウインズ』
『仲間達へ/ウインズ』
『スキなんだ/ウインズ』が
ウインズ平阪師匠による
ギター弾き語りにて演奏された

画像(縦向きでスミマセン)は
向かって左から
ウインズ平阪師匠
南陽食品社長
クラトキジム会長
藪下将人くん  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 11:04Comments(2)

2010年01月15日

ウインズ平阪師匠による講義

オンナノコの口説き落とし方については

ライバルであり
正反対の性格の
ウインズ亀岡さんとで
その手段を伝授しあっていたそうだ。

結婚生活を長く持たせるコツは………

互いにココロの恋人を持つ事

だそうな  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 16:34Comments(3)

2010年01月14日

『宇佐美コーゾー&たかちゃん』後編

今回は
寺尾聰(←この漢字で合ってるかどうか)が
1981年にリリースし
最近リメイクしたアルバム
『リフレクションズ』の
RE-COOLバージョン特集であった♪

このRE-COOLとは…
リリース当時の輝きはそのままに
よりクールに格好良く
といった意味の言葉だそうな。

『渚のカンパリソーダ/寺尾聰』
『RE-COOL喜望峰/寺尾聰』
あと
宇佐美コーゾーさんお気に入りのフレーズ
「激しいときめきは
忘れていた
贅沢さ」が含まれている
『予期せぬ出来事/寺尾聰』
等々の楽曲が
宇佐美コーゾーさんによる
曲に関する蘊蓄とともに
一時間の
『面白クラブ』を満たしていた

次回は
ロッド・スチュアートの特集だそうな

画像は
筆者が宇佐美コーゾーさんの初主演を祝って持って行こうとしていた
金箔入り清酒。
(でもお酒を召し上がらないそうだ、成る程〜。)
今度の『面白クラブ』の時に
持参しよう  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 23:58Comments(0)

2010年01月14日

『宇佐美コーゾー&たかちゃんの面白クラブ』

現在………

日本全国行脚の旅に出てしまったMr.Slimに代わって
宇佐美コーゾーさんが
『オヤジの底ヂカラ』企画と連動して

面白クラブの主となった。

Mr.Slimファン代表である
セノールマンキとしては
ほの寂しい感じであるが

『イコラ美術部』部長の
宇佐美コーゾーさんに会えるので
『イコラ美術部』例会に出席出来なくても
まあ大丈夫かな
という意味合いでは
おいしい状況だ

後編に続く  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 23:37Comments(0)

2010年01月14日

『極悪パンクバンドの記録』カズシットとの邂逅

モンキースタジオ
略してモンスタ(←みまさかゆうかさん命名?)が存在する
ダイワロイネットホテル和歌山(通称モンティグレ)一階
クリオネ水槽前にて
いこらブログ『極悪パンクバンドの記録』の投稿者にして
パンクバンド『ダンビラびらびら』メンバーの
カズシットと対面してきた

音源CDを貰って来たのだが
筆者は次回の取材の事で頭がいっぱいなので
取材が1つ済んでから
ゆっくり試聴しようと
考えている。

カズシット、待っててねー!  


Posted by セノールマンキ at 07:35Comments(3)

2010年01月12日

『あらたの子育て日記』毎週火曜日に

本日は
筆者がモンキースタジオ入りしたのが
14:57位だった……。
ので
番組生放送レポは
また後日  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 15:08Comments(0)