2013年06月28日

貴志知美UST公開生放送昨夜版







ここは

和歌山市狐島FOXYテラス



『ミュージックマート・イワキ狐島店』

またの名を

『和歌山ライブの歩き方』スタジオ



スマートフォンなるものの急速な普及により

「アーカイブ」というものが見られる様になって


この、U-STREAM(インターネットTV)公開生放送されたものも

いわゆる「録画されたもの」としては見られるのが

全国、いや、全世界の音楽愛好家にとって嬉しい♪















「加太、穏やかだ♪(かだ、おだやかだ♪)」と歌う

貴志知美の声が明るい。

この曲は「貴志知美のイメージに合わない」との理由で

CDに収録されなかったとの事だが

筆者はこの曲が好きだと思う。









毎年11月8日には

和歌山駅前のホテル グランビアにて

東京からピアノの演奏家を招いて

ディナーショーを開催しているという貴志知美。



失恋、もしくは心が破れる歌が得意であるイメージがある彼女だが

貴志知美の持ち歌の中には

プレゼントソングが幾つもあるという。

例えば、6月の薔薇の花になぞらえてその人の事を歌った歌。

それを聴いていた
『和歌山ライブの歩き方』編集局 編集長がふと「ブルーミルフィーユって名前の薔薇があるんだって。」



筆者もプレゼントソング、作ってもらいたいなあ…♪
  


Posted by セノールマンキ at 23:22Comments(0)

2013年06月26日

『恭やん&ひでっさんの!?』UST生放送・続き







あっ☆

画像行けましたね♪



そうそう、

前回の公開生放送では

ひでっさんが雪駄ばきで現れた為に

恭やんにオコラレテ



今回の足元、

ちゃんと茶靴である。



今日はのひでっさんは

口元をきゅっ♪とすぼませるペコちゃんスマイル(←恭やんが命名)

を多用していて

そのたんびに恭やんにつっこまれていた。



(マンガで言うところの、「ん?」みたいな表情だな。)









ここで、ライブのお知らせを1つ。



毎月第3水曜日

夜8時から

和歌山市 松江北でやっている

『ジュークボックス!恭やんの昭和青春館』という定期ライブが

今年8月に

ひでっさんの

サイレントブルーというユニットでの相方

風雅さんを迎えて

恭やん・ひでっさん・風雅さんの

三角かんけい…もとい

三人体制で

「青春○○バンド」(○○は未定)として

その夜限りの特別バージョンで

いつもの夜8時スタートお一人様1500円にて

開催されるということだ♪



場所/和歌山市松江北1丁目2 サテライト2(南海加太線・東松江駅前)

お問い合わせは

TEL/090-3991-4419

または

横山恭治オフィシャルブログ

http://kyouyan.ikora.tv/



これは☆乞うご期待♪  


Posted by セノールマンキ at 00:34Comments(0)

2013年06月25日

恭やん&ひでっさんの…UST生放送!

ここは

和歌山市狐島FOXYテラス

昼の顔は『ミュージックマート・イワキ狐島店』

夜の顔は『和歌山ライブの歩き方』スタジオ



第29回目を迎えた『恭やんのお世話になります?!』U-STREAM生放送♪

前回の第28回目にも登場した

ひでっさん が !

またまた!!



ときに



ひでっさんは元々、ピックを使わずにギターを弾いていたのだそうな。

最近は、相方などからの要望もあって

ピックを使う様にしているのだという。



ところでこの二人、

単車や自動車にまつわるエピソード(「七不思議」)が

沢山ある様で…

ちなみに、恭やんはサニーでひでっさんはカリーナに

乗っていた時代もあったとさ。



………今夜はこのサイトの画像フォルダが

どうやらアカンらしので

この文の続きはまた明日♪

再来☆  


Posted by セノールマンキ at 23:45Comments(0)

2013年06月16日

暑く熱い!『紀州夢祭り』

「皆で夢、かつごらよ!」の言葉に惹かれて

『紀州夢祭り』に行った。





先ずは、お笑い芸人『すみたに』による漫才LIVE。

和歌山市出身の兄と弟の芸人コンビで

それぞれ「すみたに(兄)」「すみたに(弟)」と太字で書かれた真っ赤なTシャツを

着ていたので

初めて見る筆者にも分かりやすかった。

めちゃめちゃ元気のいいテンポの早いステージで

屈託無く笑えた。爆笑が会場を満たしていた。







NOBBY+SPECIAL_KIDSによるダンスステージの終盤を観た。

NOBBYさんの格好良さは勿論の事

一緒に踊っていたのは本当にキレのあるダンスの人達だと思った。
白い衣装が眩しかった。











『W.LOCKIN’CREW』が「Wakayama_LOCKIN_CREW」の略だとは

『紀州夢祭り』のガイドマップを読んで(ああ、なるほど!)と改めて思った。

観ていて何て言うか、スッゴク気持ちイイダンスだった♪




テレビ和歌山の番組『ちゃぶ台』では何度も見ていたが

生でステージを観るのは筆者は今回初めてだった

Fun×Fam。

エネルギーが弾けて客席まで跳んでくる…って

こういう事なのね♪

物凄い質量のを受け取った気がする。








今日は終止メガネの

ウインズ平阪さん。

何度も高いジャンプが決まっていた♪

余裕というか貫禄というか

でもトークはめっちゃ言葉数多いのね…♪(←いつも観ているファンにはお馴染み。)





ウインズ平阪さんとTONPEIさんによる『和歌山ラブソング』も聴けた♪





TONPEIさんの歌はやっぱり素敵。

さっきまでは「じりじり熱い野外(←勿論これも趣あり)」

いまではすっかり「南の青い海と、よ~く冷やされた トロピカルフルーツのイメージ」

歌も素晴らしいが

寄り添うようなこのピアノの音色がまた、うっとりとさせてくれた。

やっぱり『夢は途中』は名曲だな♪




あ、そうそう。

忘れてはならないのが

入場門入ってやや左に設置されていた「夢看板」

そのまた左の方にあったイベント本部にて「自分の夢」を用紙に書き

「夢看板」に貼りつけるというもの。

(筆者も「夢」掲示して来ましたよ♪)




こんな豪華な『紀州 夢祭り』を開いてくれた

和歌山若者変革会 と

かかわったすべての方々に感謝します♪  


Posted by セノールマンキ at 23:29Comments(0)