2013年07月26日

恭やんバンドのお世話になります30回記念☆

ここは和歌山市狐島

ミュージックマート・イワキ狐島店



またの名を

『和歌山ライブの歩き方』スタジオ


時は2013年7月23日 火曜日



『恭やんのお世話になります!?』UST公開生放送
記念すべき第30回目である♪



本日は 恭やんバンド
恭やん(ボーカル、ギター)、てっちゃん(ベース、コーラス)、きっちゃん(キーボード、コーラス)の
黄金の三人編成にて一時間
タップリ楽しめるとあって
スタジオ観覧の聴衆がいつもの1.5倍だ!
※この公開生放送の模様は番組収録されているので
『和歌山ライブの歩き方』サイト
http://cclive.ikora.tv/からアクセスして
U-STREAMアーカイブをいつでも視聴可能である♪



恭やんのUST番組は

ゲストが多彩であり

また、その日のゲストによってカラーの変わる
聴衆を飽きさせない貴重な番組なのである。



恭やんバンドの
てっちゃんはいつでも恭やんの真横に控えている所為か
おっとりした雰囲気でも結構ツッコミがするどい。

恭やんバンドのきっちゃんは
キーボードを乗り越えてツッコミを入れる事がたまにあるが
やはりキーボード担当ゆえ
ステージ前面に押し出してくる事が無い為
ツッコミは軽めである。
ちなみにきっちゃんと恭やんとは
このUST番組の第1回目位からの付き合いだそうな。

恭やんバンドのうち
てっちゃんだけが九州の豊後地方出身だと言う。

恭やん「きっちゃんはどこの出身なん?」
きっちゃん「僕は和歌山市の布引(ぬのひき)ってとこで
親父が大根作ってまして…」

ここで、布引という地名の由来について
ああでもない、こうでもないと話が盛り上がり…

和歌山ライブの歩き方編集長「布引という地名は、紀三井寺で鐘を白い布で
つりあげた故事によるそうだよ。」



ここで、定期ライブの告知

恭やんバンドは

毎月第1金曜日はアビーロードで夜9時半よりライブを

毎月第3水曜日は昭和青春館で夜8時よりライブを

毎月第4火曜日は『和歌山ライブの歩き方』スタジオにて公開生放送番組を



開催しているので
皆さん、沢山見に来てね~♪との事である♪  


Posted by セノールマンキ at 12:13Comments(0)

2013年07月22日

UST宇和千夏¨とんぼちゃん¨激白ライブにて

フリーアナウンサーで

FM和歌山の名物パーソナリティーとしても人気者の

宇和ちゃんこと宇和千夏(うわちか) が

ミュージックマート・イワキ狐島店の
営業時間終了直後の店内
(『和歌山ライブの歩き方』スタジオ)にて

¨とんぼちゃん¨という名のフォークデュオにまつわる
熱い熱い想いを語っていた。



この¨とんぼちゃん¨というデュオは
リードボーカルの¨よんぼ ¨と
コーラスの¨とよ¨の二人組で

なんでも宇和ちゃんは
一番人気の¨よんぼ¨よりも
¨とよ¨の方が好きで
高校時代から追いかけていたのだと言う。



そしてこの度
和歌山オールドタイムにて
¨よんぼ¨と
¨ジェームス西田¨(古時計というグループで活躍していた)が
『古とんぼ』というユニットを組んでライブを
開催する事になり

宇和ちゃんたっての希望で
宇和ちゃん自身がオープニングアクトで歌う為に

人気和歌山ミュージシャンの小椋誠也くんに
ギターでのサポートを依頼したのだそうだ。



しかしながら
小椋くんは¨とんぼちゃん¨というデュオの事は元々知らなかった上に

¨とんぼちゃん¨の曲を聴くのもこれが初めて(!)であり

このUST公開生放送では、初見で
宇和ちゃんの歌に合わせてギターを弾いてみせた♪

小椋くんが何気なく弾いたフレーズに思わず
宇和ちゃん「凄い!オリジナルと同じ!さすがギタリスト♪」

小椋くん「いま僕の中に¨とんぼちゃん¨が入って来てるんですよ☆」



「古とんぼライブ」は
7月28日(日)
15:30開場/16:00開始
チケット
前売り3,500円(ドリンク代別)
当日券4,000(ドリンク代別)
お問い合わせは
ライブハウス オールドタイム
TEL 073-428-1950
和歌山北新5丁目70   


Posted by セノールマンキ at 20:29Comments(0)

2013年07月21日

『海のむこうに~小さな旅立ち~/歌・宝子』を聴いて
















































このCDは

まだ、モンティグレ・ダイワロイネットホテル和歌山2階の

現モンキースタジオ(FM和歌山)が平日毎日

日替わりでトークゲストを迎えて

お昼の2時~3時の公開生放送番組をやっていた時分に





南海フェリーの取締役営業部長の西尾隆さんがその日のトークゲストとして来られていて
いただいたものだ。



南海フェリーの西尾隆さんが

船乗りとしての経歴と
自らの想いを歌詞に込めて作詞し



それを

和歌山を拠点に活躍している

ピアノ弾き語りの宝子(たからこ)さんに作曲および

歌を依頼して



生まれたものだというお話だった。



筆者はこの夏、南海フェリーを利用しての旅行を予定しており

ふと思い出してこのCDを取り出してきたのだった。





  


Posted by セノールマンキ at 13:21Comments(0)

2013年07月14日

Shino+UST公開生放送にて







ここは

和歌山市狐島FOXYテラス

ミュージックマート・イワキ狐島店



またの名を

『和歌山ライブの歩き方』スタジオ



今宵はスタジオ観覧のファンが多い様だ…。

※(『和歌山ライブの歩き方』TVの公開生放送は
本日みたいにスタジオ観覧多数の場合と
インターネットTV視聴者多数の場合と
インターネットTV観覧のみ受け付けの場合があるのだ。)



Shino+。(しのプラスと読む。)

和歌山のご当地アイドルShinoちゃんと

ギタリスト加納ヒロシ(←ウインズライブでお馴染み)との

二人組ユニットである♪



バナナの話し…Shino+ワンマンライブで会場を爆笑の渦に巻き込んだという
そのトーク

これはライブハウスで聞いたらもっとオモロかったんじゃないだろうか…と
筆者は思った。



ギタリスト加納ヒロシ氏が曲作りにピアノを使っているという話

これはなかなか興味深い話で……

ピアノを弾きながら浮かんだコードをギターの譜面におこすので

Shino+のオリジナル曲はややこしいコードばっかりになってしまうのだと言う。

この部分的トークだけをおかわりしたいと筆者は思った。



ここでライブの告知を少し。



和歌山駅前のホテルグランヴィアにて
8月5、6、7日と日替りイベントライブ&和食バイキング。
Shino+の出演は8月7日。




デッキカフェ@白崎海洋公園(日高郡由良町)にて8月10日(土)。
Shinoちゃん、そして藪下将人くん出演のライブ&バイキング♪



この日の爆笑トークの模様
および、Shino+生歌(デッキカフェのCMソング生歌も!)は

『和歌山ライブの歩き方』TV
http://cclive.ikora.tv/にて
アーカイブとしてご覧になれますよ♪



  


Posted by セノールマンキ at 23:34Comments(2)

2013年07月01日

何年も寝かせて熟成したか

黒沢建一。

L←→R(エルアール、と書きたかったのだが
(両方向矢印が変換出来ず)で鳴らしたミュージシャン。

6月12日にニューアルバムが出ていたとは、

インターネット後進人の筆者は気がつかなかった。



ゴスペラーズの時もそうだった。



ずっと活動しているのに何故かすれ違い(←この言い方が
合っているかどうかは置いといて。)




本に関しても筆者には同じ様な現象が起こる。



夢中になった後、何年も寝かせておいて

ある日突然目覚めて

また蜜月をむかえるのだ。  続きを読む


Posted by セノールマンキ at 08:05Comments(0)