2009年09月30日

『SEIZY/魂て箱』いいねえ

『魂て箱〜A SOULBOX SEIZY PRESENTS〜』を聴いて

『拳道〜KODOH〜』

2009年の現在に聴いて、凄く心の真ん中に届く。
「友達がいた恋人がいたでも俺という存在がいなかった♪」
自分の存在というものを認識する事と
孤独を感じる事はまた別の物事なのだろうか…
などと考えさせられた曲だ。

『夢の彼方』

俺と君、
この組み合わせが面白いと思った。
俺とお前、君と僕はよくあるけれど…。
妙に耳に残るこのフレーズ。

『WRONG TIME A GO!』

「俺達の進む人生(みち)は今 示されたばかりだ!♪」←「そう、
そう言って欲しかったんだよ、SEIZYさん!」
大人になっていく課程を人は生きていくのだなあ…
と改めて感じさせられる曲である。
大人になってしまう事など無いのだ
という大事な事をつい忘れてしまう
…んだなあ。



Posted by セノールマンキ at 17:06│Comments(0)
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